【第五章 設備保全・管理編】

001 : 設備には動かすことを前提にしてキャスターを付けよう
002 : 計測器の校正は始業点検と組み合わせなければ意味がない
003 : 計測器の校正期間は実態に合わせたものにする
004 : 始業、週次、月次点検、メンテナンスを組み合わせる
005 : 設備の動かしてはいけない基準をはっきりさせ維持する
006 : 設備管理の見える化はアクションボードで
007 : 注油のもれをなくす工夫はこうやっておこなう
008 : 設備の稼働率を追求する場合しない場合
009 : 装置に組み込むポカよけの基本
010 : 設備がいつまでも大量生産指向だ
011 : 設備の異常を音でキャッチする
012 : 設備の加工時間は長いほうがいい?
013 : 瞬間保全のいろいろなやり方
014 : 設備の段取り替えのムダは4種類に分類する
015 : 保全とは故障に対する再発防止対策だ
016 : エアースピンドルの空気圧はむやみに変えるな
017 : メンテナンスカードを活用する
018 : 始業点検表の番号を設備に表示する
019 : 瞬間保全はユニット交換で対応する
020 : 生産設備に余裕があれば自分たちで埋める
021 : 一度設備メーカーを呼んだらあとは自分たちで
022 : わからない場合はメーカーに問い合わせるのがいちばん早い