【第六章 経営管理・情報・営業・教育編】

001 : マルチオペレーターの育成が現場に柔軟性をもたらす
002 : システムが問題を解決してくれるわけではない
003 : 製品の修理は何よりもスピードが大事
004 : コンピュータはブラックボックスになる
005 : 仕事は教え方が大事
006 : 新入社員を定着させるための新人教育計画
007 : 長所に目を向けないと人は育たない
008 : 顧客満足度の評価は3つの段階で実施する
009 : 数字のマジックに気を付けよう
010 : 売れないものをどうしたら売れるのかを考える
011 : 納入サイクルの決め方とその意味
012 : 社員を伸ばすには教育ではなく訓練をすること
013 : 梱包仕様は目的によって臨機応変に対応しよう
014 : 部品メーカーがお客様に要求してはいけないこと
015 : 供給先を分類する場合の項目をあげる
016 : コンピュータシステムは最初から欲張らないこと
017 : 製品の修理対応こそスピードが必要だ
018 : 昨年の実績との対比で経営数字の判断をするな
019 : 売れる売れないは商品の企画段階で決まってしまう
020 : ペーパーレス化がコストダウンに結びついているか
021 : 会計の月次処理はやめる
022 : 目標管理は経営数字を中心に据える
023 : 限界利益の考え方を整理する
024 : 財務会計から管理会計に転換させよう
025 : 販売条件の見直しは常に行われているか
026 : 代理店政策は万全か
027 : 営業のノルマは売上金額ではない
028 : 企画の段階で営業は販売台数を明確にせよ
029 : 営業日報は作成しないこと
030 : 営業日報の提出はやめる
031 : 営業の悩みを受け止めよう
032 : 営業の役割は市場の動向を正確に伝えること
033 : 営業は設計に必要な情報を顧客から聞き取ること
034 : 営業の秘訣は顧客に迷惑をかけること
035 : みんなのひとつひとつの行動が営業活動になる