【第七章 仕事の進め方・考え方・発想の切り換え編】

001 : 30分ごとの稼働チェックで間接部門のムダがわかる
002 : 会議は長くても1時間以内に終了させる
003 : 現場では大きな声を出せ!
004 : 職場のコミュニケーションはキャッチボールのルールで
005 : 範囲を判断する秤はアナログ表示のものがいい
006 : 目標はできるだけ具体的な項目に落とし込む
007 : コストダウンの一律値引きを押しつけてはいけない
008 : 問題をひとことで表現する
009 : プロジェクトは短期間の活動にしないと組織が弱体化する
010 : チャイムが鳴ってから動くのか鳴る前に動くのか
011 : 情報セキュリティと内部告発との関係を整理する
012 : 課題は時間を与えれば与えるほど解決しない
013 : 企画書は1枚の紙に構想を描く
014 : 個別マニュアルは注意点から明らかにする
015 : 人が多い職場の長ほど人が足らないという
016 : 性善説を改善の基本に据える
017 : 部下の目を見ながら適切なアクションを取る
018 : まず誰でもはっきりとわかることをきちんとさせる
019 : 改善の成果は部下の手柄にしよう
020 : 休憩場所を利用して情報を伝達する
021 : 社員を増員させる
022 : 現状を否定し固定観念をぶちこわす
023 : 上司の率先垂範がモラルの高い行動を定着させる
024 : 派遣社員を戦力化する
025 : 必然性があるからやられていることを忘れるな
026 : 部下は上司の背中を見て自らの行動を決めている
027 : まずは与えられた条件で何ができるかを考える
028 : 経費削減の行動は会社が暗くならないように
029 : 改善のスタートは自罰主義を徹底させよう!
030 : 現場にお客さんが来たときには挨拶が必要か
031 : 清掃とは単に美しくすることではない
032 : 評価の項目にウエイト付けをする
033 : 本当に困っている人に問題を解決させる
034 : いちばん仕事ができる人から外す
035 : フローチャートは情報と物の流れを明確にする
036 : ファイリングとは不要な文書を捨てること
037 : フォーマル・リーダーとインフォーマル・リーダー
038 : ヒューマンエラーの対策
039 : ベンチマークは異業種の企業を対象にせよ
040 : 案件はその日の内に処理をする
041 : 改善提案制度から改善報告活動へ
042 : 改善手法の選択はブレインストーミングを基本におけ
043 : 改善効果は金額に換算しよう
044 : 契約行為の証拠を残せ
045 : 固定費は手をつけられないとあきらめてはいけない
046 : 見せかけの原価、本当の原価
047 : 経営数字をオープンしないと本当のコストダウンはできない
048 : 経営数字はいつまでに明らかにすればいいのか
049 : 残業を少なくする方法
050 : 小集団活動は結果を出すのを急ごう
051 : 社内改革の3本柱
052 : 承認はできるだけ実施した後でもらおう
053 : 生のデータで現状を分析する
054 : コストは積み上げではなく目標達成方式に
055 : 失敗を怖れない社風を築け
056 : 水道光熱費はまず大きなロスから削減する
057 : 人を活かすとは能力を最大限発揮させること
058 : 製品別の原価を追求する
059 : 組織における2・6・2の原則
060 : 物事を徹底させるためにはひとり一人からサインをもらう
061 : 隣の人にメールを送っていないか
062 : 目標は売上金額ではなく利益の質におく
063 : 間接部門の目標を金額で設定する
064 : 自分の役割から少しだけはみ出た仕事をする
065 : 記録は必要なものだけを残すようにする
066 : 後片付けは、次の仕事のスタートと繋がっている
067 : データは活用しなければ意味がない
068 : P−D−C−AはC(チェック)からスタートすべし
069 : 効率のいい職場の管理は異常管理をすること
070 : 帳票を減らせば間接部門の工数は削減できる
071 : 職務権限とはどこまで判断していいのかを明確にすること
072 : 早朝ミーティングを体質改善に活用する
073 : 部分最適を追求し、その上で全体最適を考えよう
074 : 制約条件があることが通常の状態だ
075 : 忙しいのか、仕事の進め方がまずいのか、いったいどっちだ
076 : 間接スタッフは仕事を造り出す名人である
077 : 自分の力で壁を乗り越えること
078 : 異質のものを受け入れられること
079 : 泥縄式のすすめ
080 : JISの安全色彩を活用しよう
081 : ホワイトボードにはマーカーが何本あるか?
082 : 過去の成功体験が判断を誤らせる
083 : 時間を守ることがすべての行動の基本だ
084 : 部下の逃げ場を残しておく
085 : 改善案は3つの段階に分けて考えよう
086 : K・K・Dを上手に活用する
087 : データの分析はマトリックスを使って行う
088 : 挨拶を定着させるためには何をすればいいのか
089 : 個人の資格と組織の職位とは同じではない
090 : 身だしなみを正すのが現場の基本だ
091 : 目標は、達成した瞬間に実績に変わってしまう
092 : 手形を発行する目的は何か
093 : 中小企業の社長のいちばんの仕事は何か?
094 : パートさんの出勤率向上三段階活用法